『α-male養成』講座の活用事例を
受講生から学ぶ

CASE

知識だけ増えても、人生は変わらなかった

23歳

飲食業フリーランス

Z様

恋愛教材を何冊読んでも動けなかった自分が、実践の場に出た瞬間に変わり始めた。

恋愛教材を何冊読んでも動けなかった自分が、実践の場に出た瞬間に変わり始めた。

課題
  • 会話の仕方が分からない
  • 女性を遊びに誘うことができない
  • 女性に主導権を握られてしまう
効果
  • ハイクラスな女性と関係を築けた
  • 自己肯定感が上がった
  • トークに自信がついた
  • 女性から声をかけられるようになった
  • リアコミュでモテるようになった
  • 見た目が劇的に変わった
  • 職場で一目置かれるようになった

真面目に学べば学ぶほど、現実との距離を感じた日々

中学・高校はバスケに打ち込み、坊主頭のスポーツ少年として過ごしていました。とてもシャイで奥手な性格で、女性に話しかけることすらできません。高校時代に初めての告白をしたものの、当時は「アプローチのグラデーション」が分からず、0か100かの玉砕アタックのような形でフラれてしまいました。

大学に入っても状況は変わらず、周りの友人はほとんど恋人がいる中で、自分だけが取り残されているような焦りを感じていました。バイト先の女性3〜4人に食事に誘うもすべて断られ、連絡を続けすぎてはフェードアウトを繰り返す日々。アラサーの女性からたまにOKをもらえても、完全に主導権を握られて良いように扱われるだけでした。

「このままではいけない」と感じて様々な恋愛教材を購入し勉強しましたが、どれも知識を増やすだけで、根本的な自分の在り方は変わっていかない。「モテとはほど遠い」と自覚せざるを得ませんでした。

「トーク力で勝負できる」と知った時の衝撃

大学3年生の春、YouTubeの関連動画で零時レイさんを発見しました。当時の感想は「ヤバい動画を見つけた」という興奮でした。外見で勝負するのではなく、トーク力や中身を磨けば自分でも勝負できるのではないか――顔がイケメンでなくても戦えるという事実に、大きな希望を感じました。

体験講座、ワンデートレーニング、本コースと段階的に受講するなかで、これまでの恋愛教材とは全く違う体験をしました。知識のインプットだけでなく、実践で磨かれる部分が9割以上を占めるということに気づいたのです。講師の方々もすべて実績を出してきた受講生出身で、詐欺商材っぽさとは無縁の本物の場だと確信しました。

初めての成果は、本コース終了から1年後でした。24歳の通訳として活動している女性で、多言語を操るハイクラスな相手でした。自分では絶対に出会えないと思い込んでいた層の女性と自然に関係を築けた時、達成感が半端ではありませんでした。この体験をきっかけに、大学を辞めて講座の実践に専念することを決意しました。

「舐められない男」になった瞬間、世界が変わった

実践を重ねるなかで、特に大きな変化が起きたのは「キレボメ」「キレオバリア」といった感情開放系のトレーニングを受けた後でした。良い人どまりで終わってしまう自分の殻を破り、女性から対等に扱われる感覚を初めて掴んだのです。ハード・ソフトフォーカスの目を鍛えるトレーニングでは、緊張せずに相手の目を見られるようになり、路上トレーニングでの実践を通じて自信が体に染み込んでいきました。

変化は恋愛だけにとどまりませんでした。職場で以前は女性社員に緊張してしまっていたのが、今では対等に意見を言えるようになっています。職務態度が良くない女性スタッフには軽く叱ることもあり、職場でかわいい女性から「なぜ彼女がいないのか」「遊んでそう」と声をかけられるようになりました。男性スタッフからも「女性を紹介してほしい」と頼られるようになり、セルフイメージが大きく上がったのを実感しています。

メンターとして直接指導してくれたTさん、Hさん、Sさんの存在は本当に大きかったです。実力のあるコミュニティの先輩たちが親身に教えてくれたことで、一人では絶対に到達できない場所まで来られました。「恋愛は知識ではなく実践で磨かれる」――この事実を、自分自身の変化で証明できたと思っています。

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